ブログ更新しました:雪が積もった!
うちのマンションの前の道です。
夜になって、あっという間に2センチほど雪が積もりました。

ココロのふるさと (c)hirotons 2012
夜になって、あっという間に2センチほど雪が積もりました。

ココロのふるさと (c)hirotons 2012
皇居一般参賀に参加
明けましておめでとうございます。
今年も「ココロのふるさと」をよろしくお願い申し上げます。
今日1月2日は、初めて皇居で一般参賀に行ってきました。
まず警官に入り口で入念に持ち物検査とボディチェックを受けた後、皇居正門から二重橋を渡って宮殿東庭に歩いていきます。
東庭には、天皇や皇室の方々をひと目見ようと約1万4千人の人たちが日の丸を振りながら集まっていました。いやはやすごい人で、後ろの方だとほとんど日の丸の旗だらけで、宮殿の中は見えませんw。
数分の天皇のお言葉と挨拶で終わるわけですが、これを1日5回繰り返すそうです。
20歳になった秋篠宮眞子さまが初めて参加されたからかもしれませんが、今日1日の参拝者は約7万人だったとか。
我々関西人が京都の観光ツアーに参加しないのと同様、きっと東京に住んでる人はこういう場所には来ないんだろうなぁと思いつつ、物見遊山気分での貴重な初体験でしたw

ココロのふるさと (c)hirotons 2012
今年も「ココロのふるさと」をよろしくお願い申し上げます。
今日1月2日は、初めて皇居で一般参賀に行ってきました。
まず警官に入り口で入念に持ち物検査とボディチェックを受けた後、皇居正門から二重橋を渡って宮殿東庭に歩いていきます。
東庭には、天皇や皇室の方々をひと目見ようと約1万4千人の人たちが日の丸を振りながら集まっていました。いやはやすごい人で、後ろの方だとほとんど日の丸の旗だらけで、宮殿の中は見えませんw。
数分の天皇のお言葉と挨拶で終わるわけですが、これを1日5回繰り返すそうです。
20歳になった秋篠宮眞子さまが初めて参加されたからかもしれませんが、今日1日の参拝者は約7万人だったとか。
我々関西人が京都の観光ツアーに参加しないのと同様、きっと東京に住んでる人はこういう場所には来ないんだろうなぁと思いつつ、物見遊山気分での貴重な初体験でしたw

ココロのふるさと (c)hirotons 2012
ブログ更新しました:良いお年をお迎えください。
約1ヶ月、ブログ更新をサボってしまいました。(^^;ゞ
来年はもう少し真面目に更新するよう努力いたします。
皆さまにとって、2012年が良い年になりますよう、心からお祈り申し上げます。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
来年はもう少し真面目に更新するよう努力いたします。
皆さまにとって、2012年が良い年になりますよう、心からお祈り申し上げます。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曽路妻籠宿 その六(猫でおしまい)
長野県・南木曾町 2011
信州白馬村から木曽路へと、9月の旅の写真を掲載してきました。
最後に、妻籠宿と馬籠宿で出会った猫たちで、このシリーズを終わりにします。
ご覧いただき、ありがとうございました。
妻籠宿

馬籠宿


ココロのふるさと (c)hirotons 2011
信州白馬村から木曽路へと、9月の旅の写真を掲載してきました。
最後に、妻籠宿と馬籠宿で出会った猫たちで、このシリーズを終わりにします。
ご覧いただき、ありがとうございました。
妻籠宿

馬籠宿


ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曽路妻籠宿 その伍
長野県・南木曾町 妻籠宿 2011
軒下で木がググッと直角に曲がっています。どうやったら、こうなるのかなぁ。。。

縁の下にも植物は静かに進出しています。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
軒下で木がググッと直角に曲がっています。どうやったら、こうなるのかなぁ。。。

縁の下にも植物は静かに進出しています。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曽路妻籠宿 その四
長野県・南木曾町 妻籠宿 2011
写真のこの場所は、「枡形」といわれている場所です。
少しわかりにくいのですが、写真奥の左側から宿場町の街道がのびてきて、石畳のはじまる辺りで道が直角に曲がって手前にくる構造になっています。この道の構造を「枡形」といいます。
用途は、外敵が侵入してきた時にここで兵馬をスピードダウンさせて、一挙に撃退するためだそうです。
いわば自動車レースのサーキットの「シケイン」みたいなものですね。
枡形は江戸時代の宿場町には、どこにでもあった外敵防御の構造なのだそうです。
確かに妻籠宿だけでなく、馬籠宿でもその跡が残されていて興味深かったです。

軒下右上の「糸車」は、おそらく観光用に意図的に張り付けられたもので、余計な演出ですよねw。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
写真のこの場所は、「枡形」といわれている場所です。
少しわかりにくいのですが、写真奥の左側から宿場町の街道がのびてきて、石畳のはじまる辺りで道が直角に曲がって手前にくる構造になっています。この道の構造を「枡形」といいます。
用途は、外敵が侵入してきた時にここで兵馬をスピードダウンさせて、一挙に撃退するためだそうです。
いわば自動車レースのサーキットの「シケイン」みたいなものですね。
枡形は江戸時代の宿場町には、どこにでもあった外敵防御の構造なのだそうです。
確かに妻籠宿だけでなく、馬籠宿でもその跡が残されていて興味深かったです。

軒下右上の「糸車」は、おそらく観光用に意図的に張り付けられたもので、余計な演出ですよねw。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曽路妻籠宿 その参
長野県・南木曾町 妻籠宿 2011
板塀や板壁に囲まれた狭い路地は、子供のころよく遊んだ場所。懐かしさがこみ上げますね。

昔はこうやってもろこしを干して、そのあと実を粉にして団子などにしたのでしょうかね。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
板塀や板壁に囲まれた狭い路地は、子供のころよく遊んだ場所。懐かしさがこみ上げますね。

昔はこうやってもろこしを干して、そのあと実を粉にして団子などにしたのでしょうかね。

ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曽路妻籠宿 その弐
長野県・南木曾町 妻籠宿 2011

福島宿は四大関所のひとつ、福島関所があったことで有名です。
なまこ壁の土蔵が残るなど、中仙道の懐かしい街並みが見られます。
妻籠宿が江戸時代の伝統的宿場町の雰囲気をひたすら残していることに比べると、福島宿は歴史と今日の感性が融合した街並み、といった印象を受けました。
長野県・木曾町 福島宿 2011



ココロのふるさと (c)hirotons 2011

福島宿は四大関所のひとつ、福島関所があったことで有名です。
なまこ壁の土蔵が残るなど、中仙道の懐かしい街並みが見られます。
妻籠宿が江戸時代の伝統的宿場町の雰囲気をひたすら残していることに比べると、福島宿は歴史と今日の感性が融合した街並み、といった印象を受けました。
長野県・木曾町 福島宿 2011



ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曽路妻籠宿 その1
日本シリーズは中日がソフトバンクに勝って星を五分に戻しましたね。
いよいよあした日本一が決まるわけですが・・・まぁどっちが勝とうと関係ないけどw。(←イジケ阪神ふぁん)
さて、9月の旅もラストステージ、木曽路中仙道の宿場町の写真をアップします。
木曽路の中仙道には、街道に沿って11の宿場町があります。
2007年には、そのうちのひとつ奈良井宿を訪れたので、今回は福島宿、妻籠宿、馬籠宿を訪れました。
その中でも街並みに最も趣があったのは妻籠宿でした。
ここは全国ではじめて古い街並みを保存したことで有名で、先に紹介した白馬村の青鬼集落同様、国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれています。
写真には宿名を記載しますが、大半はこの妻籠宿で撮影しました。ご覧ください。
長野県・南木曾町 妻籠宿 2011


ココロのふるさと (c)hirotons 2011
いよいよあした日本一が決まるわけですが・・・まぁどっちが勝とうと関係ないけどw。(←イジケ阪神ふぁん)
さて、9月の旅もラストステージ、木曽路中仙道の宿場町の写真をアップします。
木曽路の中仙道には、街道に沿って11の宿場町があります。
2007年には、そのうちのひとつ奈良井宿を訪れたので、今回は福島宿、妻籠宿、馬籠宿を訪れました。
その中でも街並みに最も趣があったのは妻籠宿でした。
ここは全国ではじめて古い街並みを保存したことで有名で、先に紹介した白馬村の青鬼集落同様、国の重要伝統的建造物群保存地区に選ばれています。
写真には宿名を記載しますが、大半はこの妻籠宿で撮影しました。ご覧ください。
長野県・南木曾町 妻籠宿 2011


ココロのふるさと (c)hirotons 2011
ブログ更新:9月の旅 木曾の桃介橋 おしまい
長野県木曾郡南木曽町 2011
台風の合間に、少し雲間が切れ日差しが入る時もありました。

雨でぬれてツルツルすべる。。。こ、こわっ!(@0@;)


桃介橋を後にして、さらに中仙道を南下して木曾福島宿から妻籠宿へと向かいます。
次回からは、木曽中仙道の宿場町の写真を掲載しようと、現在、鋭意編集準備中です。
ココロのふるさと (c)hirotons 2011
台風の合間に、少し雲間が切れ日差しが入る時もありました。

雨でぬれてツルツルすべる。。。こ、こわっ!(@0@;)


桃介橋を後にして、さらに中仙道を南下して木曾福島宿から妻籠宿へと向かいます。
次回からは、木曽中仙道の宿場町の写真を掲載しようと、現在、鋭意編集準備中です。
ココロのふるさと (c)hirotons 2011
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